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全てを失うことなんてない

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全てが失われたとしても、まだ未来が残っている。

リスチャン・ネステル・ボヴィー(アメリカの作家) さんの言葉です。

車椅子で散歩する男性

人生は残酷です。
これまでコツコツ積み上げてきたものが一瞬にして失くなってしまうこともあります。

地震、火災、犯罪、火山の噴火、戦争、事故・・理由は様々です。
できれば平穏無事にいきていきたいものですが、こうした出来事が突然、自分や自分の家族に降りかかるかもしれないのです。

そんな時はボヴィーさんの言葉を言葉を思い出したいものです。
全てが失われたとしても、未来まで失くなってしまうことはないのだと・・・


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